数時間前にツイートした 。
“戒厳令の次は強制ワクチン接種だ”
という私のツイートが消されていることに気付きました。
“強制ワクチン接種”について、
Eメール発明者シヴァ博士 @va_shiva の@X22Report
インタビューを見かけましたのでご紹介させていただきます。
人類の幸福(実際は支配者層の幸福)の為のユートピアを実現するため、SDGs(世界を(権力者の都合に)良く変えるための17の目標)を達成せねばならない。
人類がそれらを達成する為には全員の強制ワクチン接種が必須条件だ。
もしワクチンを拒絶すれば学校/図書館/スポーツジム…
あらゆる場所への立入は禁止、
つまり”国家権力に逆らう者が社会生活を送れなくする”というのが今後のプラン。
17項目のうち14が”ワクチン接種必須の項目”である。
主にロシュ(スイス)/シオノギ製薬(日本)/イーライリリイ(米国)らの大手製薬会社がSDGsを推進している。
これら3社を含むほぼ全ての大手製薬会社は、一つの薬を発売するまでにかかる研究開発費5億ドルやその後の薬害訴訟費などを捻出できず、厳しい財政難にあえぎ瀕死状態なのが実情である 全人類ワクチン接種はNWO実現に欠かせない。
危険性についてはコチラ↓
ひょっとして…と思って調べた内容ですが…。
今後強制ワクチン接種があるとすれば、’デジタルIDのプラットフォーム’としてワクチンにナノチップを混入させ全人類を完全管理する電子IDプログラム “アジェンダID2020” の可能性も。
これは何年も前から計画され、2020年1月の世界経済フォーラム(WEF)で最終決定されたもの。
ゲイツ/GAVI(ワクチン接種を促進する医薬品協会)/ロックフェラー/ロスチャイルドらが関わっている。
CIAファクトチェックが必死に ‘嘘だ!’ と ‘決めつけ’ていた為、本当の可能性も…念のため注意。
ゴイムを遠隔で管理し、権力に反抗的な者の資産を凍結したり、実際に痛みを与えたり、なんでもできるようになる…という計画のようです。
集スト被害者は既に遠隔思考操作/電磁波攻撃など非常に高度な攻撃を受けており、それらは今回の集団管理の実験台も兼ねていたと考えられます。
被害を受けた事がない人には想像もできませんが高度IT技術で人権を侵害したとして米の団体が中共に訴訟を起こした例も。
またスレッドさせていただきます。
ビルゲイツとカバールは、コロナウィルスでバイオテロ攻撃をした後、ワクチン&マイクロチップで人類を支配しようと試みた。
でも、それは失敗に終わる 大手製薬会社とディープステートがあらゆる病気の治療法を隠蔽してきたことが、まもなく白日の下に晒されるだろう。
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