陰謀論()なしで世界を描いてみる~Vol.4|QAJF隊員『ロドリゲス』

陰謀論()なしで世界を描いてみる

【陰謀論()なしでこの世界を描いてみる】

Vol.4

2. 一連の騒動は仕組まれていて、#SDGs#持続可能な開発目標)の一つ「すべての人に健康と福祉を」に照らし合わせ、全人類にワクチンを #強制摂取 させることが狙いである。

#デンマーク ではその前段階の法案が可決。

見出し『デンマーク、#コロナウイルス#緊急法案 を早急に可決』 #保健機関#強制 での検査、治療、隔離 の権限が与えられるというもの。

https://www.thelocal.dk/20200313/denmark-passes-far-reaching-emergency-coronavirus-law

3.私たちが認識している #HIVウイルス#AIDS の因果関係は捏造されたものであり、それを提唱した #アンソニー・ファウチ という人物は #ロナルド・レーガン の時代から政府に #ディープ・ステート として根を張り、現在も #COVID19 に専門家として関与している。

4.#MIT#ハーバード大学 をはじめ、名だたる大学の研究者がこの緊急事態に声を上げない(新たな #研究結果 や既存の #論説 に異議を唱えない)のは、それらの大学の #研究費 を出しているのは企業や #ビル・ゲイツ、アンソニー・ファウチのように #権限 を持った人物であるからだということ。

5.コロナウイルスは、#ジャンクフード#汚染 された水・空気で #免疫不全 を起こしている人には脅威であるが、#太陽光 を浴び、#ビタミンA #NビタミンC #ビタミンD を接種することで #正常 に免疫が機能する人であればさほど驚異ではなく、これこそが私たちに重要なことであるということ。

これらが #正しい ということが言いたいのではありません。

しかし、注目すべき点は、#政府#ディープ・ステート)の #助成金 や企業からの #支援 によって研究を行っている #研究者 に対して、シヴァ博士は独自に会社を経営し、自分の研究費用を賄うだけのお金を有していることです。

Eメールの開発で一生分に値する #地位#名声 を得ても尚、シヴァ博士はバイオエンジニアリングの分野に踏み込んで #学術 を研究しました。

他者の #発明 による #DOS で財をなしたビル・ゲイツ氏は、自社の利益から出資して関連会社に #ワクチン の開発を依頼します。#出資者 の立場です。

両者とも #コロナウイルス に関して意見を述べていますが、情報の #信憑性 はどちらが高いでしょうか?

#学術研究#科学 が、資本主義の下では #正常性 を保てないとすれば…?

当然、#グローバリスト企業#思惑 に反する研究には資金が下りませんし、論文が通らないでしょう。

#千島学説」という #学説 があります。

詳細は省きますが、この学説が世の中に認められれば、#生物学 の世界が根底から覆るとも言われています。興味がある方は詳細を調べると良いかと思います。

#千島学説入門』という本には、「#千島教授」の #論文#黙殺 された経緯が詳しく書かれています。

#科学史#迫害 の歴史」と言われます。

科学者や研究者はその立場上、昔から #パトロン を得て、パトロンの意を汲み、その威光を示すことで地位を得てきました。

意向に反すれば排除です。

#ガリレオ・ガリレイ の話は誰もが知るところですが、世間からも、この世からも排除されることもあります。

現在私たちの身の回りにある #科学 は、そのすべてを信頼するに値するのか…

これは多分に考えてみる価値はありそうです。

既存の一 #学説 に過ぎないものを掲げ、それで物事を「知った」と”おごる”には、私たち #人類 には #検証 がまだまだ足りていないのではないでしょうか?

サブテーマ②【医療の問題】

この話をすると、「#専門家 でないのに」という人が必ず現れます。

ですから、#大前提 を据えます。

『専門家だけで内々に話をさせておいて、事の #正常性 が保てるでしょうか?』 否。#資本主義社会 において人の #善意 に期待はできません。

だから、敢えて…です。

突然ですが、#風邪 を例に取ります。

風邪を引いたら、多くの人は次の二つの行動を選びます。

①「#病院 に行き、医師の #診断 を受け、#薬 を処方してもらう」

②「#ドラッグストア などで薬を買い、服用し、症状を抑える」

②は【#製薬会社 の問題】のテーマで語りますので、まずは①から。

私たちは「#医者」や「#病院」というものに過度な #幻想 を抱いていると言えます。

多くの場合、日常生活の中での #生活習慣 から病気を得るのに、お金を払い、薬を飲めば「治る」と信じ込んでいます。

重要なことですが、厳密に言えば病院は”病気を治してくれる所”ではありません。

一言で言うことはできませんが、多くの場合、「症状を抑えてくれる所」と言った方が良いでしょうか。

事実、薬は症状を抑えるものであり、それは #根本治療 を意味しません。

#ウイルス 等の原因を死滅させるものもありますが、そのようなものには #副作用 が付き物です。

当然、#外傷#急性 の致命的な症状を抑え、命を繋ぎ止めるという非常に重要な役割があります。

しかし、#盲信 し、全面的に自分の人生を預けるとなると、よく考えねばなりません。

そもそも、自身の生活における「#負債」の #集大成 が病気です。

(急性のものや感染症はもちろん除きます)

それを薬を飲むことで #チャラ にできると考えるのは無理があるというものです。

#保存則 ではありませんが、100あるものを0にすることはできません。

例えば #痛み が消えたなら、その痛みが何に姿を変えるのか、逆に何が姿を変え痛みをもたらしたのか、このような #発想 が重要でしょう。

要は…

病院に行き、5分にも満たない #診察 でしか接点のない #医師#言論 を100%真に受け、#薬 を体内に放り込む理由は、「#医師免許」だけで果たして十分でしょうか?

これまでも説明していますが、資本主義社会の元で、医療が #善意 を根幹として成り立つものでしょうか?

私たちは #テレビ で『#白い巨塔』などのような番組を観て、「#不正 は必ず暴かれ、善意に則った医療が行われる」と幻想を抱きがちですが、実際は違います。

#政治 と同じで、#資本家 の利益が最重要視されると考えれば、医療にまつわる #諸問題 も浮き彫りになります。

「医師の #良心 は?」と問われれば、良心のある医師も少なからずいるでしょう。

しかし、この世の中は #アンシャン・レジーム よりも巧妙に支配されていることを思い出してください。

#支配者 側の数%には医師は含まれません。

良くて #エリート階級、凡そ #労働者 の部類です。

医師は大学で6年かけて医療を学びます。

そこには医療を学ぶための既存の #医学体系 があります。

教育のサブテーマでお話した通り、現行の支配体制にとって脅威となりうる #論説#迫害 されます。

ですから、学生は既存の医学体系には逆らわず、#医師免許 を取るためにそれを受け入れます。

わかり易くて、危険な例が「#抗がん剤」です。

抗がん剤 #治療 にかかる #費用 は、程度にもよりますが、数十万円にもなります。

#製薬会社 が抗がん剤を作るわけですが、仮に誰かがガンの #特効薬 を発見した」とすると、今まで抗がん剤を売っていた企業にとってみれば「巨大な #損失」になり得ます。

当然、#市場 に出回った分や、この先の #需要 を見越して #備蓄 していたとしたら、それらも全てパァになる訳です。

また、抗がん剤を売る側にしてみれば、患者に治ってもらうよりも、#花粉症 のように「毎年、#定期的 に薬を買ってもらう」方が都合が良いものです。

ところで、ある #試算 によれば、花粉症による #経済損失 は一日2000億円とも言われています。

日常生活のあれこれを綴った『#枕草子』を見ても花粉症の #愚痴 が書かれていないことから、花粉症は昔はなかったのでしょう。

実際、日本においては1960年代まで花粉症は認知されていなかったようです。

ともかく、#企業利益 の観点から見れば、人が #健康無事 でいるよりも、病気であり続けてくれた方が良いでしょう。

「労働者」が #時間給 で作った薬に #マージン を乗せて #市場 に放りこむだけで、#巨額の利益 が得られるのですから。

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