団結と覚醒の機会を与えたトランプ大統領は善人なのか?悪人なのか?

M・ロドリゲス

#トランプ大統領 について】

#Q#WWG1WGA#POTUS

「トランプ大統領が #ヒラリークリントン との #血縁 で、#世界#カバール ではないか」ということについての個人的な考察です💡

とは言え、トランプ大統領の血統を #実証 する有益な手がかりが望めないので、観察によるものになります。

まず、出回っている情報としては、

アメリカ合衆国の歴代大統領の全てがヨーロッパの王族の血を引いている …(※1)

よって、

結論:[トランプ大統領はカバール]

というものですが、これについて私は証明できません。

とはいえ、そのことは当然、(※1)を肯定する材料にもなりません。

いま、(※1)が真だとしましょう。

すると、 [カバール である⇒ヨーロッパの王族の末裔である]

ということにはりますが、その対偶は、

[ヨーロッパの王族の末裔ではない⇒カバールではない]

は、必ずしも成り立たず、矛盾します。

また、

[カバール である⇒アメリカ大統領になれた]

は(※1)が示唆する所となりま すが、その対偶は、

[アメリカ大統領になれない⇒カバールではない]

も、これも無理があるかと思います。

(⇒は「ならば」を意味しています)

少し大雑把ですが、ここで言いたいのは、「血統」がその人のあり方を決める、というのは無理があります。

「天皇だから犯罪を起こさない」ということも、断言できないわけですから。

ただし、人間であれば、ですが。

別の生き物であれば、固有の特徴があるのかもしれません。

実際には「全て出来レースである」と、トランプ大統領がカバールであるように思う人も大勢いるのが事実です。

それならば、ここでは[トランプ大統領がカバール]と仮定しましょう。

そうすると、「陰謀論」が現実味を帯びてきますが。

参照: https://ja.m.wikipedia.org/wiki/デイビッド・アイク

彼の論によれば、カバール(イルミナティ、グローバルエリート、etc)は全て、恐怖や欲望を食料とするレプティリアンと人間のハイブリッドです。

また、本来人間には見えないとされ、人間の血を飲むことで、自身の姿を可視化できるとされるレプティリアンの性質は、悪魔崇拝に結び付きます。

この世の中の支配構造は、このレプティリアンの血を持つイルミナティが、人間を支配するためのものとなっているという考えに至ることも頷けます。

ですが、大きな疑問が残ります。

「なぜQ?」 トランプ大統領がカバールであるなら、Qdropsの情報投下は何の為に行われているのでしょう?

当然、私たちは、それらの情報を全て鵜呑みにする訳ではありません。

だからこそ、投下された情報に対して調査・共有をします。

真実であるならば、あまりにも受け入れ難い情報が多くあります。

そんな情報を、皆、調査するようになります。(当然、鵜呑みにするだけの人もいます)

一部の人達は団結し、様々な行動を取っています。

QAJFもそうです。 QAJFであれば、「カバールを根絶」という果てしないような目標を掲げ、日夜情報収集・分析・共有を、一般人である隊員たちが、日常生活の時間を割いて行っています。

個と比べれば、非常に強力な集まりです。

「こいつらは洗脳されている!」と野次る人もいますが、隊員たちは各々の活動を通して、ある人は分析力を手に入れ、ある人は拡散力が向上し、ある人は様々な方面の人から好かれています。

そういう人達は、全て一括りにして揶揄しますが、自分たちが盲であることを露呈しています。

ともあれ、なぜQが存在しているのかが謎として残ります。

それに、仮にトランプ大統領がカバールであっても、Qの存在も含め、今起こっている事実を確認する必要があります。

これまでのトランプ大統領の実績を見てみましょう。

以下の動画はQAJFによる「トランプ政権3年間の実績」です。

すべて列挙せずとも、動画をご覧頂くのが良いでしょう。

トランプ政権3年間の功績

トランプ大統領は口が悪いと言われますが、その何百倍も良いことを言っていますし、しています。

バイアスなしで言っても、メディアは「悪く見える映像」ばかりを切り取って放送してきました。

この点は、後にオバマ前大統領との比較で浮き彫りになります。

特に日本人が好むオバマ大統領です。

銃規制の大統領令発令の際の感動的なスピーチです。

オバマ米大統領、涙ながらに銃規制強化の大統領令発表

メディアの賞賛、美辞麗句に関わらず、オバマ大統領の任期8年の時期は、「至上まれに見る銃乱射事件多発期間」でした。

オバマ氏、銃規制では不発の8年間
「オバマ氏が大統領に就任した直後の2年間、民主党は議会の上下両院で多数を握っていた。この恵まれた政治環境で銃規制により協力に取り組んでいれば、その実績がレガシー(遺産)となっていた気がします」

オバマ大統領と日本

オバマ大統領「最も激しい対立は最も強い同盟に」(16/12/28)

オバマ大統領の退任演説

オバマ米大統領、別れに希望を語り バトンを次へ

オバマ大統領がアラン・デジェネレスに自由勲章を授与

以下は大まかな政策です。 オバマケアは失敗、多くの不評を買いました。

「オバマケア」が機能不全に陥っている理由 | アメリカ
日本では当たり前なことだと思っていたが、離れてみると「これぞ日本の誇り」と言いたくなるすばらしい制度、それが「国民皆保険」だ。保険証さえあれば、一定の窓口負担だけでいつでも、どこでも医療が受けられる…

移民政策では、その耳障りの良さとは裏腹に、結果としてヒスパニック系の不法移民にアメリカ国民の生活弱者が職を奪われ、失業率が増えました。

オバマとトランプの比較!政策でわかるアメリカの政治と社会問題
アメリカの大統領がオバマ氏からトランプ氏に変わり、アメリカの国自体の印象も大きく変わってきています。 両人ともに強い個性の持ち主のため、つい大統領個人に注目してしまいがちですが、どのような政策を立てているかが、より重要です。 両者の政策の違いをまとめ、日本にどのような影響を与えているか整理しました。

戦争も無くなりませんでした。#ブッシュ 前大統領の路線を変更しましたが、「撤退」はなく、10万人の #派兵 増員。

私個人の感想は「口ばかり」です。

#美辞麗句 を並べて、#中身 がありません。

なぜ、何の中身もないスピーチに「#ノーベル平和賞」が与えられるのか、不思議でしかたがありません。

強調したいのは、これだけ中身の違いがあるということです。

この #成果 は否定のしようも無い #事実 です。

トランプ大統領がカバールだとしても、この #功績 に罵声を浴びせることはできません。

実際の #行動 が全てだと思います。

トランプとDSの戦い

とはいえ、「これまで #善人 であった」からといって、「この先も善人である」とも言えません。

いつか #本当の顔 を見せ、私達に #危害 を加えるかもしれません。

そうだとしても、まだ起こっていなちことの #功罪 を問うことはできません。

事実でしかその人を測ることはできないからです。

【まとめ】

トランプ大統領がカバールであってもなくても、以下は揺るぎません。

①私たちに #団結#覚醒#機会 を与えた。

②これまでの政策は、中身があり、#アメリカ国民 にとって #結果 が伴った。

(アメリカ大統領なので、 #日本人 に特に良くする筋合いはない)

日本のことに関しては、#Qムーブメント を通じて、覚醒を促してくれました。

私もそうだすが、いくらかの日本人がこうして #意見 を述べたり、#拡散 の活動を行っていることが #成果 でしょう。

Qも何も無く、これまでのように暮らしていたと考えると、大きな #前進 です。

また、これまでの仮定のもと、この先トランプ大統領がカバールとしての #本性 を表すとしても、「団結を覚えた私たち」か、「そうではない私たち」か、どちらでいる方がが良いでしょう?

私だったら、前者を選びます。

[問いかけ]

世の中が全て仕組まれているとして、どうせ #蹂躙 されるのであるなら、ギリギリまで #無知 でいたいですか?

冬の寒さに、いつかは #布団 から出なくてはいけないとわかっていても、

ギリギリまで自分の #人生 の時間を布団の中で過ごしたいですか?

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